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商業契約書作成 Kizuna

商業契約書作成

ビジネスの関係を、
言葉でしっかり守る。

新しいパートナーシップや取引をはじめるとき、互いの理解が一致した文書があることで、
安心して前に進めます。Kizunaが、その文書を丁寧に整えます。

このサービスが届けるもの

双方が納得できる契約書という、静かな安心

ビジネスにおいて、約束を文書にしておくことは、相手への不信感の表れではありません。むしろ、将来の誤解を防ぎ、双方が対等な立場で関係を続けるための、誠実な備えです。

Kizunaの商業契約書作成サービスでは、あなたのビジネスの具体的な状況をお伺いしたうえで、その取り決めに合った契約書を作成します。法律的に有効な内容でありながら、読んで理解できる言葉で書かれた文書です。

  • あなたの取り決めの内容を正確に反映した契約書
  • 専門用語ではなく、両者が読める言葉で書かれた文書
  • 将来の摩擦を減らすための適切な条項の配置
  • 修正の機会を含めた、丁寧な仕上がり

よくある状況

「口約束で進めてきたが、そろそろ正式にしておきたい」

長く続いてきた取引先との関係が、ふとした誤解から揺らいだことはありませんか。お互いの認識が違っていたと気づいたとき、文書がなければ確認する手がかりがありません。

あるいは、新しいパートナーと契約を交わすことになったものの、どのような内容を盛り込めばよいのか、どこまでを書いておくべきなのかが判断しにくい、という状況もよくあります。

このような場面で必要なのは、あなたの状況を理解したうえで、過不足のない文書を一緒に考えてくれる相手です。Kizunaはその役割を、静かに担います。

Kizunaのアプローチ

あなたの状況に合わせた、オーダーメイドの文書作成

テンプレートをそのまま渡すことはいたしません。お打ち合わせで、取引の内容・関係の性質・懸念されている点をお伺いしたうえで、その取り決めに必要な条項を丁寧に検討します。

取引の実態を反映

実際にどのような取り決めをしているのかを丁寧に伺い、それを正確に文書に落とし込みます。

バランスの取れた内容

一方に有利すぎる内容は、長期的な関係において摩擦を生みます。双方が納得できる均衡を意識して作成します。

読める言葉で

法律の文書とはいえ、当事者が読んで理解できることが大切です。必要に応じて補足説明を加えてお渡しします。

修正の機会あり

初稿をご確認いただき、気になる点や追加したい内容があれば、1回の修正対応を含めています。

ご一緒する流れ

契約書が完成するまでのステップ

1

ヒアリング

取引の内容・相手方との関係・気になっている点などを、丁寧にお伺いします。どんな小さなことでもお話しください。

2

条項の検討・起案

お伺いした内容をもとに、盛り込む条項を整理し、契約書の初稿を作成します。取引の性質に応じた構成を考えます。

3

初稿のご確認

完成した初稿をお送りし、内容についてご確認いただきます。わかりにくい点があれば、遠慮なくお尋ねください。

4

修正・最終納品

ご要望をふまえて修正を行い、最終版の契約書をお渡しします。署名・締結の手順についても、必要であれば補足します。

サービスの内容と費用

透明な料金体系

商業契約書作成

初回相談からお渡しまで一括対応

¥40,000

税別

含まれるもの

  • ヒアリング・起案相談(1回)
  • 契約書の作成(初稿)
  • 修正対応(1回)
  • 最終版の納品
  • 内容に関する補足説明(メール対応)

追加の修正が必要な場合や、複数契約書の作成については、内容をお伺いしたうえで別途ご案内いたします。

なぜ文書化が大切なのか

契約書が果たす、静かな役割

ビジネスの関係は、信頼のうえに成り立ちます。しかし、記憶は時間とともに変化し、口頭の約束は状況が変わると認識がずれることがあります。そのような場面で、文書は「当初何を決めたか」を静かに示してくれます。

適切に作成された契約書は、トラブルを防ぐだけでなく、双方の役割と期待値を明確にすることで、関係をより安定させます。特に長期にわたるパートナーシップや、金額の大きな取引では、その効果が大きくなります。

10+

契約関連分野での実務経験年数

100+

これまでに作成・確認した契約書件数

1回

修正対応を含む、丁寧な仕上がりの保証

安心してご依頼いただくために

ご不安な点は、遠慮なくお話しください

契約書の作成を依頼することに、少し戸惑いを感じる方もいるかもしれません。「どこまで話していいのか」「費用がかかりすぎるのでは」といった気持ちは、自然なことです。

Kizunaでは、まずご状況を伺うことからはじめます。ご相談いただいたからといって、必ずサービスをご利用いただく必要はありません。

ご相談は気軽に

契約書の必要性について迷っている段階でも、内容のご相談は喜んでお受けします。「まだ決めていない」という状態でお問い合わせいただくことを歓迎します。

費用は事前にお伝えします

お見積もりをご確認いただいたうえで、進めるかどうかをご判断いただけます。ご納得いただいてからの開始ですので、ご安心ください。

はじめ方

ご依頼までのシンプルな流れ

お問い合わせから契約書のお受け取りまで、複雑な手続きはありません。

1

フォームからお問い合わせ

このページ下部のボタン、またはこちらからご連絡ください。

2

担当者よりご返信

通常、1〜2営業日以内にご連絡します。日程のご調整もそこで行います。

3

ヒアリングの実施

対面またはオンラインで、取引の内容をお伺いします。資料があればご用意いただけると助かりますが、なくても大丈夫です。

4

作成・納品

ヒアリング後、契約書の作成に入ります。内容の確認を経て、最終版をお渡しします。

契約書のことを、一度話してみませんか

どのような内容でも、まずはお気軽にご連絡ください。
無理に進めることはいたしません。

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